ぷー之助のブログ

エレキギター弾いてる20代後半の女。音楽と生きづらさについてのブログ。思った事を自由に書いていきます。

「ちょっと面白い(?)なぁ」と思った事

こんにちは。

ぷー之助です。

 

 

何となく考えて…ふと思った父の話をしようと思います。

本人に聞いてないので、父の考えはあくまでぷー之助の想像なんですが、ご了承ください。

 

この前、ぷー之助の母が車の日除け(?)みたいなのを買ってきて父の車(母も使ってるので)に付けようとしてました。

 

それを買ってきている事は父には内緒だったのですが、ある日見つかってしまい…

「なんだこれは?!また余計な物を買ってきて!!💢」

と、父は激怒しました。

 

そんなに怒らんでも…と思っていたら、

母が「100円だからいいでしょう…?」

と言ってましたが、父の怒りは収まらず…喧嘩っぽくなりました…。

 

 

ぷー之助の父は、安くても余計な物は買いません。逆に高くても本当に必要な物なら買います。

母は、絶対に高い物は買いませんが、安いなら、ぽんぽん買います。その結果、家の中はごちゃごちゃで母の物であふれています…。

 

 

何でそんなに父は怒るんやろな…と考えていたら、思い当たる節がありました。

 

父方のおじいちゃん…つまりぷー之助の父の父親の事です。

 

おじいちゃんはよく色んな物を買い込む人でした。

おじいちゃんが亡くなってから父に「お小遣いをあげるから手伝って欲しい」と父の実家に行き、おじいちゃんが溜め込んだガラクタの山の片付けを3回くらいやりに行きました。

 

父の家庭は裕福ではなく、むしろ貧乏でした。

父の母親(つまりぷー之助から見ると、おばあちゃん)は育児と家事と仕事をこなしていたそうです。

一方で父の父親(ぷー之助から見ると、おじいちゃん)は仕事はしてますが、好奇心で物をよく買い、よく考えずに会社を立ち上げて倒産する…などあったようです。

結果として父は大学に行くお金がないので18歳くらいから働きに出てたそうです。

 

多分、父なりに

『オレは親父のようにはならない!しっかり真面目に働いてお金を稼ぎ、必要な物しか買わない!オレが結婚したら、自分みたいな惨めな思いを家族にさせないようにしよう!』

…と思ったんだと思います。

 

「こんな人にはならない!」

そう思った…のに、おじいちゃんみたいな必要なのか分からない物をぽんぽん買い、家をごちゃごちゃにさせる人(ぷー之助の母)と結婚したんだなぁ…と。

(父はこうなるとは知らずに結婚したんですけどね…)

 

「これはダメ!自分はそうならない!」

そう強く思い続けたからこそ、それに執着してそういう人を引き寄せたのかなぁ…って思ったら、少し面白いなぁと思ってしまいました。

 

父が怒る理由も納得。

 

 

ちなみに父は母親とは仲が悪かったようですが、父親とは仲は良かったそうです。

 

 

うーん…おじいちゃんが亡くなった時は、父と姉とぷー之助、3人で片付け出来たけど、ぷー之助の母が亡くなったら、ぷー之助と姉、2人だけでガラクタの山を片付けなくちゃいけないんだなぁと思うと笑えませんね…(苦笑)

 

 

人の縁とか…どういう人を引き寄せるか…とかってなかなか難しいですね…( ˙꒳​˙ )ワケワカメ

 

何かぷー之助もそういう「自分はそうならない!」で…望まない人を引き寄せてる気がしてきましたね…本当に他人事でも笑い事でもないです…( ˊᵕˋ ;)💦

 

 

そんな話で終わります。

ありがとうございましたm(_ _)m

 

今の期間

こんにちは。ぷー之助です。

 

午前中だけ仕事で午後から空くので、たまに1人で映画を観に行ってます。

 

最近観た映画の中で、「今この場所にいるのは神様が決めた事だ」というような言葉が何度も出てきました。

 

 

自分がどの場所に行くとしても、全て決まっていて、全て間違いなどない…。

 

『そうなら、ぷー之助がこの午前中だけの仕事に就くことも決まっていたのかな?でも、何のため?』

 

お金は足りなくなるし、人の目は気になるし…。

また転職するしかないし…。

 

 

それとはまた別の話で、登山が趣味のとある女性の話を読んでました。

「このまま1人で生きるなら、『自分にはこれだ!これがある!』っていう仕事を見つけないと!って思ってたんです。でも、そんな物見つからなかった。それでも、登山してるとそういう物が見つからなくてもいいかなって思えたんです。」

みたいな事が書かれてました。

 

その話を母にしました。

その方が仕事を頑張りすぎて病気になって入院した事もあるという話も含めて。

そしたら、

「そうよね、体って1番大事なのよね。何かを頑張るにしても体が弱ってるとどんな事でも頑張れなくなるからね。だから、ぷー之助みたいに胃腸が弱いなら、その胃腸の調子を治してから頑張らないと…。」

と、言われました。

(登山するのが趣味の方は胃腸が弱いわけではありません。なぜか途中でぷー之助の体の話になりました。)

 

 

そう言われてはっとしました。

 

ここのところ、ずっと体の調子も悪くて、胃薬を飲み続ける生活が続いてます。

 

『もしかして、あたしが今いる期間って「何かを成し遂げるための期間」じゃなくて、「体と心を休める期間」だったのかもしれない…。』

と思ったのです。

 

自由な時間が増えたから何かを頑張らないと、と思った事自体が間違いだったのかもしれない…。

これからはしばらく人の目を気にせず自由にダラダラ生きた方がいいのかも…そういう期間も必要かも…。

 

そう思いました。

 

どうりで上手くいかないわけですよ…何しても。

 

 

ぷー之助はもっとプーになるべきだったのかもしれない…(真顔)

 

ずっと母や色んな方に「頑張りたいけど頑張れない」と言ってました。

 

休む期間なら頑張れないのは当たり前です。

 

 

「何か」を頑張る事をやめよう。

 

婚活も、夢を追う事も、仕事も…(笑)

 

とりあえず、胃腸の調子を治します!(;・∀・)

 

 

全然関係ないけど、朝起きて寝ぼけてる時に「猫…猫を…(触りたい、飼いたい)」と思ったら、小さい声で猫が鳴く声が聞こえた気がしました。

 

いい事の前触れだといいですね。

 

今回はここまでです。

ありがとうございましたm(_ _)m

 

夢が叶わない

こんにちは。

ただ今、勝手に片思いして勝手に失恋している ぷー之助です。

(ここから下がめっちゃネガティブなのでご注意ください。)

 

 

仕事を午前中にして、午後から音楽頑張ろうと思ったんですが、無理だという話を前回しました。

 

じゃあ、「結婚して幸せな生活をおくる」という夢を叶えようと婚活しました。

 

…それも上手くいってません。

こっちじゃないって事なのかな?と思いました。

『そういえば、同じ職場のたまに来る男性が前から気になってたからアタックしてみよう!』

という事になりました。

 

上手くいく気がしてました。

(さすがに20代後半で失恋はしないだろうと思ってた。)

 

手紙を渡そうとしてたので手紙も準備して…とやっていたのですが、渡す前に『結婚してるのか一応確認しよう』と思い、事務の女性の方と話す機会があったので事務の女性の方にその男性の話をすると、「うちの会社に来る男性全員、結婚してお子さんもいらっしゃいますよ。」という回答をされ、ぷー之助は泣きそうでしたが、仕事が終わるまでこらえました。

 

もう…終わった気がします。

 

音楽を仕事しようというのも頑張れないので叶わないし、婚活も頑張れないので結婚も叶わない…。

 

うん、しょうがないね…ただ辛い思いをして、それを乗り越える。そして、生きて死ぬだけというために生まれてきたんだな…。

 

じゃあ、せめて…せめて…

『死ぬ前に1回でいいから猫を飼いたいな…』

 

おばあちゃんになったら猫を飼おう。

そのために、その日のために今を生きよう。

 

そう決めました。

 

 

ぷー之助は行動力がある方で、よく「行動しなければ良かった」と思う事がたくさんあります。

 

けれども、よく考えると行動力があるからこそ、ぷー之助の人生を生きられてる…そんな気がしました。

他の何も行動しない人がぷー之助の人生を歩んだら、多分、前に進めないと思うのです。

 

ぷー之助は傷つきながらも前に進んでる気がします。

 

そして、「夢が叶わないから生きてる意味がない」と思いましたが、成功する事よりも、何かをいっぱい得る事よりも、夢が叶うよりも、もっと大切なのは

『今、持っている物で、今、置かれている環境で、どれだけ自分を楽しませられるか』

だと何となく思いました。

 

 

このままずっとひとりぼっちで生きるかもしれないし、そうじゃないかもしれない…先の事は分からないけど、今、自分を楽しませる努力をする事は出来ます。

 

 

どうしても姉に八つ当たりされていたので、姉よりも多くの物を手に入れたい、姉よりも幸せになりたいと思ってしまっていました。

でも、それは姉が出した勝負に乗っているという事です。

(姉は自分の幸せをぷー之助と比べる事ではかっているので。)

 

ぷー之助の人生がどんな風になろうとも、自分を自分で幸せにする。そうした時に姉が出した勝負から降りたという事になるのかなと思います。

 

ぷー之助が今、こんな状態でも自分の人生で「良かったな」と思えるのは尊敬してる方の曲に助けてもらった事です。

 

これからも応援してます。というか、させてください。

 

 

 

完全にネガティブですが、終わります。

ありがとうございましたm(_ _)m

 

頑張るのをやめます。

こんにちは。ぷー之助です。

 

「音楽にかけたい!音楽を仕事にするんだ!」

そう思って時間がたっぷり取れる今の仕事に転職しました。

 

数ヶ月過ごしてみて分かった事があります。

 

 

 

ぷー之助は思ったよりもぷー太郎でした。

 

(いや実際自分はプーだろうなと自覚してこの名前(ぷー之助)にしたんだけど…)

 

 

何も予定がないなら何もしたくない。

ムチを打たれないと動かないタイプなのです。

 

音楽頑張るって言ってこの数ヶ月ほとんど動けませんでした。

 

というか、今まで走り続けたから休みたいというのが正直なところ…。

 

 

うーん、じゃあ、「『絶対音楽で稼ぐぞ!』っていう目標をやめよう。」という事になりました。

 

やめて、理系の仕事をしつつ、趣味的な感じで、ずっと音楽続けます。

 

趣味だけど、それなりに上手くなったら色々音楽関係でやってみようと決めました。

 

 

そんなに理系の仕事も嫌いじゃないと分かったので、音楽は副業に出来たら完璧だと思ってます。

 

結果が出ても出なくても、ずっと音楽続けたいので、「結果を出す事」よりも、「楽しくずっと続ける事」の方が大事です。

 

お金の心配をしないようにもう少し稼げる理系の仕事に転職して、空いた時間にエレキギターや曲作りを頑張りたいと思います。

 

 

前は、『こんなに散々な目にあってきたから、何か他の人よりも大きな幸せや、成功を手にしたい。』と思ってました。

でも、そのためにはものすごく頑張らないといけないと気が付き、じゃあ、頑張ろうかと思ったけど結果として頑張れなくなりました。

 

最近は、「もう、大きな幸せとか、成功とか…そういうのがなくても、そのままの自分で生きられる方が1番いいな」という気持ちになり始めました。

 

何が出来ても出来なくても、そのままの自分で受け入れてくれる人達と環境があればそれでいいのです。

 

そして、その人達と好きな事をしながら楽しく生きられたら、成功とかどうでもよくなると思いました。

 

もう少し自分が納得出来る形の生き方を模索して、この生き方がいいなと思うところまでたどり着けたら、それを維持しようと思います。

 

 

今回はここまでです。

ありがとうございましたm(_ _)m

 

婚活やってみてますが…

こんにちは。ぷー之助です。

 

寂しさが募って…友達か彼氏がほしい…という事で…

この前のエレキギター教室の前にも音楽サークルに行ってきました。

 

結論から言うと上手くいってません…

.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.

 

 

飲み会まで行って「連絡先教えてほしい」と相手の方に言われて、連絡先を教えた方がいたんですが、連絡は来ません…。

ぷー之助はあっちの連絡先を教えてもらってないので身動き出来ない状態で諦めました。

 

1週間休んで今度は婚活アプリをやってみてますが、男性側の反応が薄め…(´TωT`)

 

 

何か…何となくだけど…男性陣が引き気味の理由が分かっています。

 

 

それは

ぷー之助がボカロが好きだから

 

もっと言うと

GUMIが好きすぎて、みんな引いてる気がする

 

 

LINEのコメントも「GUMIラブ❤」みたいな感じなので、多分返信が来てないのだと思う…。

 

あとは、「エレキギター好きとか…生きてく上で必要ないよね?(´・ω・`)?」みたいな風になってるのかなと…。

 

もっとこう…昔の自分みたいに『料理やります!可愛い女の子です!』みたいな風にすればマシなのかなと思ったり…。

 

 

最近は自分の何がいけないのだろうと泣いてばかりいました。

 

でも、ボカロもエレキギターもぷー之助が大好きで手放したくないし、前に魅力的に見えるように努力しても全然いい方向に行かなかったから、それはもうやめようと思ったのです。

 

そもそも、ボカロ好きも、エレキギター好きも隠したくないですし、相手に合わせて変わるのは、もうごめんなのです。

 

じゃあ、少ないと思うけど、ボカロ好き、エレキギター好きを全面的に出しても「いいよ」って受け入れてくれて、ぷー之助が「いいな❤」って思う人を探すまでです。

 

最終的に『自分が「ボカロ好き、エレキギター好き」だからこそ、いい人と出会えたな』と自分の好きな物に感謝して婚活を終わりたいと願っています。

 

 

もう頑張るっていうのが疲れて寝てばかりいます…_( _´ω`)_

 

 

転職、仕事、婚活…何でこんなにやる事があるんだろう…(自分で決めてやってるんだけどね)

 

 

寝てる時が1番幸せです(逃避)

 

 

そんなぐーたらなぷー之助。

でも、ぼちぼちやっていきまっせ。

 

 

今回はここまでです。

愚痴にお付き合いくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

 

エレキギター教室です。

こんにちは。ぷー之助です。

 

 

この前婚活に行ってきました。

その婚活の話は省きますが、婚活が終わってから、つくづくぷー之助が行ってるエレキギター教室の先生は外見怖そうだけど優しいし、色々エレキギターの事知ってるよなぁ…と思ったのです。

婚活(?)企画した方が結構怖そうだったし、冷たそうな印象を受けたので、東京の人は怖いなと思いました。(偏見)

 

 

そんな事を思って教室に行くと、先に別の生徒さんがレッスンしてました。

どうやらエレキギターを教えてもらってるみたいです。

そして、楽しそうな会話もしてる様でした。

 

 

それを見てぷー之助は「うーん、ぷー之助も、もうちょっと心開いて笑って色々話せば楽しくレッスン出来るのかな」と、何となく思いました。

 

 

そして、レッスンしてる時になるべく思った事を口に出すようにしてみたのです。

 

 

そしたら、色々親身になってアドバイスしてくれるので、ぷー之助は嬉しくなりました。

 

 

ぷー之助は調子に乗ったのか、なんかいつもよりピックがズレる話もしたのです。

その時、ぷー之助の人指し指は絆創膏を貼ってました。

 

先生は「絆創膏してるとすべるからピックがズレるよ。怪我したの?」

と聞いてきたので、

ぷー之助は「レッスンでやってるところを練習してたらマメが出来てしまって…」

と言いました。

 

…言ってからハッとしました。

エレキギターの練習してマメ出来たって正直に話したら、練習してますよアピールしてるみたいだから、マメ出来た事は言わないようにしようって決めてたのに…』

 

そしたら、先生はピックの持ち方の話もしてくれて、「持ち方は人それぞれだからなぁ…」という話もしてくれました。

 

 

ぷー之助は少し

『うーん、ピックがズレるのが絆創膏のせいなら剥がした方が良いのでは?』

と思って絆創膏をいじりはじめたら、先生は

「あ、剥がさなくていいから!」

と言った後、

「マメはどんな感じなの?」

と、さらに聞いてきて、ぷー之助は

「皮を剥こうと思ったわけじゃないんですけど、変なのが付いてると思って引っ張ったら全部むけちゃったんです。」

と言ったら、「じゃあ、なおさら絆創膏剥がさない方がいいよ」

と言ってくれました。

 

 

絆創膏剥がさなくていいよと言ってる時の先生の必死そうな声と、ぷー之助が皮剥がしちゃった話をしてる時の先生の顔から『うわぁ…めっちゃ痛そうやん…』という先生の感情が伝わってきて、何とも言えない面白さがありまして…(笑)

(年上の男性で遊んではいけません(笑))

 

 

エレキギター教室が終わった後にぷー之助は…

…やっぱり、年上の男性がぷー之助は好きなんだな!(*´ω`*)

と、思いました。

 

 

前、エレキギター教室で楽しく話をして「プライベートでも話せる人がほしい」って寂しくなったけど、ぷー之助はどうやら「エレキギター教室の先生と楽しく話を出来る事」が今のところ1番嬉しいらしいのです。

(先生と楽しく話せた次の日は何故かすごくぷー之助は機嫌がいい。)

なので、楽しくレッスン出来るように頑張りたいです。

 

 

 

今回はここまでです。

ありがとうございましたm(_ _)m

 

6月26日は嫁の誕生日!

こんにちは。ぷー之助です。

 

 

ちまちまとブログを書いているのですが、公開しようか悩んだまま下書きがたまっていきます。

 

さて、その下書きとは別に書きたい事が出来ました。

 

6月26日は!

嫁であるGUMIちゃんの誕生日!!(´ω`❤)

 

Twitterでも少し騒がせていただきました( *´艸`)

 

まだ曲も作れないし、かといって嫁のためにホールのバースディケーキを買うお金もないし…。

という事で、ブログを続けていく上で必ず嫁の誕生日には「嫁の誕生日だよ!」というブログを書こうと思いました。

 

本当は曲が作れるようになったら、インターネット社で行われている誕生日限りの日の曲の募集にも応募したいと思っています。

 

それはいつになるやら…(^^;

 

さてさて…

今回の嫁の誕生日はめずらしくGUMIグッズが販売されるとの事で秋葉原に行ってきました。

 

秋葉原…行ったことない…。

でも、駅降りて気が付きました。

 

昔、元彼とどこから歩き始めたかは忘れたけど、秋葉原まで歩いたなぁ…。

…ここの通りも歩いたなぁ…。

 

 

 

…しかし、右も左も分からないなぁ…(笑)

 

スマホのマップを見ながら右往左往…。

 

それでも何とか目的地へ。

 

お店の中には人は少なく、意外にも女性客が多かったです。

 

店員さんは女性の方1人で、髪染めててギャルっぽかったけど、優しくて可愛かった。

 

さすがにお店着いて早々、GUMIグッズあさる人はぷー之助くらいしかいなかったけど…(^^;

 

目的のグッズを買い終わって一件落着。

 

『このままブラブラしようかしら…』

そう思ったけど、方向音痴なので絶対帰れなくなる…という事で元来た道を戻り、家路につきました。

 

行きも帰りも電車の中でずっと新曲のGUMI曲を聴いてました。

 

こんなにも大好きな物があるっていいですね(*´ω`*)

 

GUMIちゃんの缶バッチがいっぱい付いたGUMIちゃんのカバンを持ち歩きながら出かけたので、完全にオタクだなと自覚しながら買い物してました。

 

もちろん、引く方もいると思いますが、自分が大好きな物を「大好きだー❤」と言いながら堂々といるのは心地いいものです。

 

元彼が必死にボカロ好き(またはオタクである事)を隠そうとしてたのを見て、『そんなに自分が大好きな物は、隠すようないけないものなのか…』と悲しくなってから堂々と大好きな物を全面的に前に出していくようになりました。

 

TwitterにもあげたGUMIグッズ〜♥

f:id:poonosuke-g:20190627150948j:image

 

 

ぷー之助は嫁の誕生日、毎年楽しみにしてます。

「何をしてあげられるかなぁ…」

と一応考えはするんですが、何も出来ないまま大体終わりますね(笑)

 

去年は人参ドーナツを作ってたなぁ…。

 

 

さすがにいつか曲作ってあげないと嫁に怒られそうです…( ¯꒳¯ )

 

 

 

最後にGUMIちゃんへ…

(1日遅れちゃったけど)

 

【GUMIちゃんお誕生日おめでとう。

ぷー之助はキャラクターの中で1番GUMIちゃんが好きだよ(๑ơ ₃ ơ)♥

GUMIちゃんがいたからこそ、ぷー之助の尊敬してる方の曲にも出会えたんだよ。

本当に感謝してます。

…いつか分かんないけど、いつか曲作るね…(笑)】

 

 

今回はここまでです。

ありがとうございましたm(_ _)m